木本鉄治氏略歴

きもと鉄治/木本鉄治(きもと・てつじ)
1971年12月22日生まれ。茨木市立穂積小、西陵中、北陽高校、甲子園大学経営情報学部卒。木本興産株式会社統括部長。日本維新の会茨木市政対策委員。2017年茨木市議選候補。日本維新の会茨木市支部公認予定。茨木青年会議所、茨木ライオンズクラブ所属。3児の父。

“木本鉄治氏略歴” への 3 件のフィードバック

  1. 疑問ですが、「きもとてつじ」と広報車等に書かれおりますが、「てつぢ」が正しい表記では?治安の治でしよ?

  2. 木本鉄治氏のことは残念だったが、結果論で言うのはなく最初から結果はわかっていた。
    自宅の近所に宣伝カーが来たので、手も振って応援し投票もした。
    しっかりこの4年修行され、木本保平氏の問題もやがて解決を見ようから、
    じっくり力を蓄えて勉強してもらおう。1500票とった。
    1000票は切ると正直思っていた。大阪維新は票割を完全に間違えたが、
    塚理(つかさとる)、木本氏が去ったあとでは、もっとも茨木市政を真剣に勉強され、
    街頭でもいつも顔を出して、一生懸命だ。
    そして過去にはさまざまあっただろうが岩本守も出てきた。
    この二名が木本イズムの良い点を継承していくだろう。
    とりわけ塚は、現在のあの頼りない福岡洋一市長をしのぎ、やがて市長選挙にも
    出なくてはならない逸材だ。大阪維新だからどうとか予断を持たず素直に認める。
    自民党は横ばいだった。50万円の賄賂を受けて議員辞職していた中内氏こそ、
    さすがの底力を見せたが、次回の府議選で自民党は決して安泰ではない。
    自分の友達を市長に仕立て、少し鼻柱が高くなられてこられている。
    くれぐれも慢心は禁物だ。
    木本切りの急先鋒の立役者となったうらみでいうのはなくだ。
    総合力では、かろうじて大阪維新。候補者をぐっと厳選しよう。
    そして、民進党系が歯をくいしばり健闘したんだな。そこは素直に認めよう。

  3. 甲子園大学なんて初めて聞いた。父親の会社に滑り込んであわよくばその地盤もいただこうという狙いだったのかな。

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