茨木駅前ビルのカラオケ店、管理組合と対立

茨木駅前ビルのカラオケボックスが、茨木駅前ビル管理組合とトラブルになっている。管理組合は経緯を説明する文書を茨木駅前ビルの区分所有者や居住者などに配布した。カラオケ店の看板の設置をめぐって管理規約に違反していることが原因という。

トラブルになっているのは茨木駅前ビルのりそな銀行茨木西支店の店舗跡地にある「オルセーカラオケ」。このカラオケボックスは大阪の不動産会社・SKハウジング(真田幸範代表)などが昨年7月に開業した。

カラオケボックスの運営は関連会社のSKフェニックス(大阪市・真田一幸代表)とSKメンテナンス(同・慎峻範代表)が行っているとみられる。当初は「カラオケセブン」という異なる屋号で開業したが、10月からリニューアルのため閉店し12月に営業を再開したばかりだった。

問題になっているのは、移動式の電飾看板3基と固定式の電飾看板2枚だ。大阪市の看板製作会社・八甲コーポレーションが製作したとみられる。

移動式看板のうち2基は、管理規約で物を置くことが禁止されている共用部に設置されているという。共用部はすべてのビル区分所有者、もしくはビル商業部の区分所有者が共有している。

さらにカラオケ店からビルの外壁伝いに看板付近まで看板用の電源が無断で設置されていた。ケーブルやコンセントは外壁に穴をあけてねじで固定されている。外壁もビル全体の共有部とみられる。
茨木駅前ビル管理組合と対立するオルセーカラオケが設置した看板また残り1基はカラオケ店入口前の通路に設置されているが、看板類は店から60センチメートル以内におさめるとする管理組合の申し合わせに違反している。さらにこの看板は通路の点字ブロックから2-30センチメートルほどの距離に接しており、視覚障害者の通行に支障が出ているという。
茨木駅前ビル管理組合と対立するオルセーカラオケが設置した看板固定式の電飾看板はLED電球で縁取りされているのが管理規約に違反している。スポットライト等で照明をあてることは規約で認められているという。1枚は管理組合から設置場所を賃貸されており、賃貸契約にも違反しているとみられる。

昨年7月のオープン時には管理規約の違反はみられなかったが、業績不振のためにリニューアルしてから移動式の電飾看板を設置したり、看板に電飾装置を設置したという。

11月下旬にリニューアルプレオープンして違反が発覚し、カラオケボックスに管理会社から撤去するよう申し入れしたものの従わなかった。12月には管理組合が数回にわたって役員会を開いて看板の撤去を要請したものの、SKハウジングなどは拒絶し話し合いは平行線に終わったという。

管理組合は顧問弁護士に相談するとしており、訴訟も辞さない構えだ。

オルセーカラオケの店舗はりそな銀行茨木西支店の跡地で、1970年の茨木駅前ビル開業時は大和銀行の店舗だった。その後経営統合でりそな銀行茨木西支店として営業していたが、一昨年3月に近隣の新築ビルに移転していた。SKハウジングは一昨年7月にりそな銀行から跡地を取得していた。

SKハウジングは、1963年に真田一幸氏(SKフェニックス代表取締役)が茨木市で創業し、1972年に設立した三共(大阪市・真田孝範社長)のグループ会社。三共は建築用の仮設足場の製造販売やレンタルを手がけており、住友不動産、積水ハウス、大東建託、大和ハウス工業、ミサワホーム、パナホームなどと取引がある。

三共グループの2015年度連結売上は350億円。仮設足場事業の収益を不動産に積極投資している。大阪府内の不動産会社を買収して不動産事業に進出したのがSKハウジングだ。

関西を中心に積極投資を行っており、りそな銀行船場支店が入居していたりそな船場ビルは2012年の取得から3年で転売し数十億の差益を手にしたという。

潤沢なキャッシュフローを背景にここ数年は首都圏や九州・東北などでもビルを買収している。一昨年11月には固定資産税の滞納で競売にかけられた奈良ドリームランドの跡地を7億3000万円で落札し話題になった。

ただ三共グループの仮設足場事業はここ数年頭打ちとなっており、新規事業を模索し続けている。SKフェニックスは東日本大震災による福島第一原発事故の除染で出た土壌や廃棄物を保管する袋などの資材を製造・販売するなどしている。

しかし同グループでは建設土木関連の需要は今後伸びないとみているとみられ、テナントリーシングや一般消費者向けの事業の比率を高める意向がありそうだ。その一環としてオルセーカラオケを手がけたとみられる。

維新大敗、自民伸び悩みで公明が茨木市議会第一党へ

茨木市選挙管理委員会は、茨木市議会議員選挙の最終結果を発表した。維新は現有議席を3割以上減らして茨木市議会第一党の座から陥落する。自民も推薦の新人候補は全滅、元職が復活したのみと伸び悩んだ。

公明は手堅い戦いで全員当選し、市議会第一党に躍り出た。なお自民党は統一会派を組む無所属との合計で、公明党と並んで第一党となる見込み。

茨木市民フォーラム、共産、民進系、自民系無所属、新社会党の現職は議席を守った。

知名度で優位な「NHKから国民を守る党」の立花孝志氏がやや健闘したもの、諸派やいずれの党派からも推薦をうけない無所属の新人は議席獲得にいたらなかった。

維新が減らした3議席のうち1議席は自民が奪い返し、2議席は皮肉にも維新も主導した茨木市議会定数減のあおりをうけた形だ。

候補別の得票数はこちら

2017年茨木市議選の当落結果は次の通り。【凡例】○:当選、×:落選、無印:現職、F:元職、N:新人

●日本維新の会(8→5)
×山本りゅう俊/山本隆俊(やまもと・りゅうしゅん)
○大野ちかこ/大野幾子(おおの・ちかこ)
×滝の上かずのり/滝ノ上万記(たきのうえ・かずのり)
○長谷川ひろし/長谷川浩(はせがわ・ひろし)
×山崎明彦/山崎明彦(やまさき・あきひこ)
○塚理/塚理(つか・さとる)
○岩本まもる/岩本守(いわもと・まもる)
×Nきもと鉄治/木本鉄治(きもと・てつじ)
○Nはぎ原けい/萩原佳(はぎはら・けい)

●公明党(6→6)
○大村たくじ/大村卓司(おおむら・たくじ)
○青木じゅん子/青木順子(あおき・じゅんこ)
○坂口やすひろ/坂口康博(さかぐち・やすひろ)
○河本みつひろ/河本光宏(かわもと・みつひろ)
○松本やすのり/松本泰典(まつもと・やすのり)
○しのはら一代/篠原一代(しのはら・かずよ)

●自由民主党/公認(3→4)
○上田よしお/上田嘉夫(うえだ・よしお)
○下野いわお/下野巖(しもの・いわお)
○上田ミツオ/上田光夫(うえだ・みつお)
○F中内清孝/中内清孝(なかうち・きよたか)
●自由民主党/推薦(0→0)
×N中井こうへい/中井浩平(なかい・こうへい)
×Nしきち龍一/敷知龍一(しきち・りゅういち)
×N矢島ひでかず/矢島秀和(やじま・ひでかず)

●自由民主党・絆(2→2)
○福丸孝之/福丸孝之(ふくまる・たかゆき)
○たつみ登/辰見登(たつみ・のぼる)

●共産党(3→3)
○朝田みつる/朝田充(あさだ・みつる)
○畑中たけし/畑中剛(はたなか・たけし)
○大嶺さやか/大嶺さやか(おおみね・さやか)
×Nあさとう雅志/浅藤雅志(あさとう・まさし)

●民進党(2→2)
○田中そうじ/田中総司(たなか・そうじ)
○Nいなばみちのぶ/稲葉通宣(いなば・みちのぶ)

●民主ネット(2→2)
○友次みちのり/友次通憲(ともつぐ・みちのり)
○あびこ浩子/安孫子浩子(あびこ・ひろこ)

●茨木市民フォーラム(3→3)
○桂むつこ/桂睦子(かつら・むつこ)
○小林みちこ/小林美智子(こばやし・みちこ)
○米川勝利/米川勝利(よねかわ・しょうり)

●新社会党(1→1)
○山下けいき/山下慶喜(やました・けいき)

●茨木を良くしたい!市民の会
×Nふくとめ隆司/福留隆司(ふくとめ・たかし)

●NHKから国民を守る党
×N立花孝志/立花孝志(たちばな・たかし)

●幸福実現党
×N川崎ちえこ/川崎千恵子(かわさき・ちえこ)

●憲法いかそう茨木市民の会
×N山本よし子/山本由子(やまもと・よしこ)

●無所属
×N中森アサオ/中森朝雄(なかもり・あさお)
×N青木直人/青木直人(あおき・なおと)
×N名取しゅう/名取宗(なとり・しゅう)

【速報】維新自民が共倒れで公明が市議会第一党も

開票が進む茨木市議選は維新と自民が共倒れになりそうだ。維新は現有勢力を維持できず、自民も議席上積みは難しい可能性が高い。公明は手堅い選挙戦を展開しており、市議会第一党になる可能性がある。

知名度で優位な「NHKから国民を守る党」の立花孝志氏がやや健闘しているが、諸派やいずれの党派からも推薦をうけない無所属の新人の議席獲得は厳しそうだ。

【更新終了】茨木市議選 開票結果(開票率・得票数)

茨木市選挙管理員会は23:55確定の最終結果を発表した。開票率は100%。

投票者数90418
投票総数90417(有効投票数89335、無効投票数1082)
持ち帰り票数1
不受理票数0

市議会議員選挙開票状況

候補者名

(届出順)

午後10時00分現在 午後10時30分現在 午後11時00分現在 午後11時30分現在 午後11時55分確定  
米川 勝利 0 400 2800 3775 3779
坂口 やすひろ 0 400 2400 2587 2601
友次 みちのり 0 400 2200 2251 2258
松本 やすのり 0 400 2800 2856 2867
山下 けいき 0 400 2400 2441 2444
桂 むつこ 0 400 2000 2025 2028
福丸 孝之 0 400 2000 2201 2203
川崎 ちえこ 0 400 400 482 482  
中井 こうへい 0 400 800 958 962  
いなば みちのぶ 0 400 2200 2283 2295
山本 りゅう俊 0 400 1800 1925 1939.577  
ふくとめ 隆司 0 400 400 423 423  
朝田 みつる 0 400 2400 2554 2563
田中 そうじ 0 400 2000 2019 2024
しのはら 一代 0 400 2400 2614 2626
岩本 まもる 0 400 2400 2530 2533
大嶺 さやか 0 400 2800 2950 2957
きもと 鉄治 0 400 1400 1528 1531  
山崎 明彦 0 400 1400 1466 1468  
矢島 ひでかず 0 400 1200 1234 1237  
あびこ 浩子 0 400 2800 2923 2926
塚 理 0 400 2800 3061 3063
大村 たくじ 0 400 2800 2992 3000
青木 直人 0 0 0 113 114.399  
小林 みちこ 0 400 2000 2135 2136
はぎ原 けい 0 400 2600 2664 2668
上田 よしお 0 400 2000 2182 2195.812
上田 ミツオ 0 400 2400 2522 2538.187
畑中 たけし 0 400 2400 2443 2450
長谷川 ひろし 0 400 2000 2198 2203
中森 アサオ 0 195 195 195 197  
青木 じゅん子 0 400 2800 3003 3032.600
たつみ 登 0 400 2600 2613 2616
しきち 龍一 0 400 1400 1598 1601  
あさとう 雅志 0 400 1400 1479 1490  
中内 清孝 0 400 2200 2298 2319
河本 みつひろ 0 400 2600 2689 2701
滝の上 かずのり 0 400 1600 1673 1683  
山本 よし子 0 400 1000 1006 1009.422  
大野 ちかこ 0 400 2800 2873 2874
下野 いわお 0 400 2800 3283 3297
名取 しゅう 0 400 400 466 469  
立花 孝志 0 400 1400 1526 1531  
得票総数 0 16595 83195 89037 89335  
開票率(%) 0.00 18.35 92.01 98.47 100.00  

【速報】茨木市議選の投票率40%割れ

茨木市選挙管理委員会によると、茨木市議会議員選挙の投票者数は90418人、投票率は39.98%(前回比1.81ポイント減)だった。22時現在、各候補者の得票数は0(集計中)だった。

茨木市議選投票、雨で低調な出足

茨木市議選の投票が始まった。茨木市選挙管理委員会によると12時現在の投票率は12.65%(前回比0.6ポイント減)だった。当日有権者数は男性108398人、女性117753人、合計226151人。

昨日までに投票率で6.48%にあたる14635人が期日前投票を済ませている。今回から市役所南館に加え、畑田町の生涯学習センターでも期日前投票を受け付けたが、市役所南館の1割ていどの1830人(0.81%)にとどまった。

前回の平成25年(2013年)の市議選の最終投票率は41.79%、前々回平成21年(2009年)の市議選は45.23%と漸減傾向にある。きょうの茨木市内はくもりに時折雨が混じる天気で投票率にも影響がありそうだ。

【16時5分追加】
16時現在の投票者は52117人、投票率23.05%(前回比2.51ポイント減)。

茨木市議選 きょう投開票

15日に告示された茨木市議会議員選挙は一週間の選挙戦を終え、投票日を迎えた。投票は午前7時から午後8時まで62の投票所で行われる。即日開票され、夜半過ぎには大勢が判明する見込みだ。

定数28に43人が立候補した今回の市議選の焦点は、日本維新の会が勢力を維持できるかだ。昨年3月に発覚した木本保平前市長の親族による多額の市税滞納は、木本氏が市長として差押えを保留するように徴税部門に働きかけた疑惑に発展した。

疑惑解明のために百条委員会が設置されたが、公務員の守秘義務に抵触するため秘密会とされた。秘密会であることを理由に木本氏が証言拒否したため真相は明らかにならかった。

地方自治法の規定で木本氏は証言拒否を刑事告発されたが、この議案には日本維新の会の全市議と当時無所属だった岩本守市議が反対した。

維新会派と険悪な自民党や共産党をはじめ他の会派は木本氏を巡る問題を争点化しており、維新会派は厳しい選挙戦を強いられている。

日本維新の会茨木市支部長の足立康史衆院議員は、滞納は長年放置されてきたもので、木本氏はその責任を押し付けられたと主張している。

またその放置を隠蔽するために急遽差押えが決まったが、それを知った木本氏が親族に納付を催促するために「待ってほしい」と言ったとしている。さらにそもそも個人情報である市税滞納が差出人不明の告発文書で明らかになった経緯も問題視している。維新の会は新たに木本保平氏のおいを擁立するなど、木本前市長の問題については一歩もひかない構えだ。

いっぽう昨年4月の補選で返り咲いた無所属の岩本守市議を今回の選挙で公認したことも自民党府議から追及されている。過去に岩本市議が共産党から立候補してしていたが除名されていたためだ。共産党は除名の理由を明らかにしていない。

補選では岩本市議を足立議員がニセの維新だと攻撃していたことや、激しく対立する共産党の市議を公認した経緯を明らかにするように自民党府議は求めている。

衆議院の解散も視野に入る中で小選挙区の組織固めの要となる市議団を拡大するため、原田憲治衆院議員の率いる自民と足立康史衆院議員の率いる維新はどちらも議席上積みを図って全面対決の姿勢だ。

守勢にまわる維新会派だが、足立議員の地元である茨木市では負けられない事情がある。公示日の15日には吉村洋文大阪市長、17日には党幹事長の今井豊大阪府議会議長、19日には党代表の松井一郎大阪府知事と相次いで党幹部を応援に投入している。

公明、共産、民進、ほか議席を持つ諸派も候補を絞り手堅い選挙戦を展開している。昨年の東京都知事選にも立候補した「NHKから国民を守る党」代表の立花孝志氏や幸福実現党の川崎千恵子氏、無所属の候補なども懸命の訴えを続けており、混戦模様となっている。

茨木市議会の勢力は大きく変わる可能性もあり、無所属を標榜し多くの会派とも関係が良好な福岡洋一市長も議会の構成しだいでは今後難しい舵取りを求められる場面もありそうだ。

共産党や市民フォーラムなど開発に消極的な勢力が拡大した場合は、JR茨木駅西口や阪急茨木市駅西口はじめ、市内の開発案件の将来は不透明になる恐れもある。

2017年茨木市議選 候補者

【速報】茨木駅前ビル、再開発建替え推進を決議

茨木駅前ビル管理組合は15日に臨時総会を開催し、再開発建替え推進決議を賛成多数で可決していたことがわかった。再開発建替え推進決議の法的拘束力は小さいが、ビルとして茨木市や協力事業者などと再開発建替えの正式な協議に入る環境が整ったことになる。

阪神大震災から22年、茨木市内で過去最大規模訓練

阪神・淡路大震災から22年となる1月17日、茨木市は過去最大規模の市全域防災訓練(シェイクアウト訓練)を実施する。実施発生(想定)と同時に、取るべき3つの行動(まず低く、頭を守り、動かない)を取るという。

このあと午前11時に「有馬-高槻断層帯」を震源とした直下型地震(市内最大震度7)が発生し、ライフラインが途絶、家屋倒壊など甚大な被害が発生したという想定で訓練を行う。

茨木市内では39の企業や団体3,378人、69の学校など32,848人、21の自治会や自主防災組織5,786人、69の行政機関や福祉団体など8,418人ほか個人も参加する予定だ。

午前11時に市内一斉に屋外スピーカーで、地震発生を想定した訓練開始の合図を行い、午前11時3分ごろには緊急速報メール(エリアメール)を発信する。

茨木市内、とくにJR茨木駅周辺では1970年の大阪万博時に整備されたビル、マンションが多く残る。旧耐震基準で設計されているうえに、建設から50年近く経過している。今後建替えなど更新が大きな社会問題となりそうだ。

JR茨木駅西口でも茨木駅前ビルをはじめ、岸本ビル(ステーションプラザ)や高橋ビル、茨木グランドハイツ、メゾン茨木西駅前などの建築物で老朽化が著しい。

JR茨木駅西口や阪急茨木市駅西口の駅前は再開発が進む見通しだが、他の地区では自主建替えやデベロッパーによる再開発が求められる。行政によるあっせんなども必要になるだろう。

【速報】茨木駅前ビルのカラオケ店、管理組合と紛争

茨木駅前ビルのカラオケボックスが、茨木駅前ビル管理組合とトラブルになっていることがわかった。看板の設置をめぐって管理規約に違反していることが原因という。

トラブルになっているのは茨木駅前ビルのりそな銀行茨木西支店の店舗跡地にある「オルセーカラオケ」。このカラオケボックスは一昨年りそな銀行から取得した大阪の不動産会社・SKハウジングが昨年7月に開業した。

当初は「カラオケセブン」という異なる屋号で開業したが、10月からリニューアルのため閉店し12月に営業を再開したばかりだった。

※詳細がわかりしだい詳報します。

【2016/1/18】
カラオケ店の屋号は「カラオケオルセー」ではなく「オルセーカラオケ」でした。訂正します。